API利用ルール

このページは利用規約に記載がある「ガイドライン」にあたります


データ更新について

ぐるなびWEBサービスが提供する飲食店データは随時最新の情報に更新されております。
データを利用してコンテンツを提供される場合はコンテンツデータを最新に更新していただきますようお願いします。

良い例
  • APIサーバーに問い合わせをするプログラムをページ上に組み込み、ユーザーからアクセスがあったときにリアルタイムで問い合わせをする。
  • 自動バッチスクリプトを組み込み、定期的に(毎日が望ましい)店舗データの更新を行う。
悪い例
  • APIサーバーに問い合わせて出力した内容をHTMLソースに貼り付けて掲載し、更新を行わない。
  • APIサーバーに問い合わせて出力した内容をテキスト形式に整形し、開発したアプリケーションで呼び出し、その後1ヵ月以上データ更新を行わない。

ぐるなび店舗ページへのリンクについて

ぐるなびの店舗ページにはクーポンなど、ユーザーのメリットとなる情報やサービスが多数紹介されております。 
ユーザーがぐるなびWEBサービスを通じてより多くのサービスが受けられるように、掲載する店舗情報にはぐるなび店舗ページへリンク設置をお願いします。

利用例 店舗ページへのURL情報は、APIサーバに問い合わせをしたときに取得できます。
ぐるなび、店舗ページへのURL設置例

クレジット表示について

ぐるなびWebサービスから提供されたデータを利用しているページには以下のクレジットを表示してください。複数のWebサービスを利用されている場合は、どのデータがぐるなびWebサービスを利用したデータなのかを明記してください。クレジットはそれぞれのHTMLソースをコピーして利用してください。

グルメ情報検索サイト ぐるなび
  <a href="http://api.gnavi.co.jp/api/scope/" target="_blank">
  <img src="http://api.gnavi.co.jp/api/img/credit/api_265_65.gif" width="265" height="65" border="0" alt="グルメ情報検索サイト ぐるなび">
  </a>
                    
グルメ情報検索サイト ぐるなび
<a href="http://api.gnavi.co.jp/api/scope/" target="_blank">
<img src="http://api.gnavi.co.jp/api/img/credit/api_225_100.gif" width="225" height="100" border="0" alt="グルメ情報検索サイト ぐるなび">
</a>
                    
グルメ情報検索サイト ぐるなび
<a href="http://api.gnavi.co.jp/api/scope/" target="_blank">
<img src="http://api.gnavi.co.jp/api/img/credit/api_180_60.gif" width="180" height="60" border="0" alt="グルメ情報検索サイト ぐるなび">
</a>
                    
グルメ情報検索サイト ぐるなび
<a href="http://api.gnavi.co.jp/api/scope/" target="_blank">
<img src="http://api.gnavi.co.jp/api/img/credit/api_90_35.gif" width="90" height="35" border="0" alt="グルメ情報検索サイト ぐるなび">
</a>
                    
グルメ情報検索サイト ぐるなび
<a href="http://api.gnavi.co.jp/api/scope/" target="_blank">
<img src="http://api.gnavi.co.jp/api/img/credit/api_155_20.gif" width="155" height="20" border="0" alt="グルメ情報検索サイト ぐるなび">
</a>
                    
Supported by ぐるなびWebService
Supported by <a href="http://api.gnavi.co.jp/api/scope/" target="_blank">ぐるなびWebService</a>
                    

アクセスキーの無効化処置について

以下に該当する場合、通知後、アクセスキーの無効化処置を行う場合があります。予めご了承ください。(2017年8月23日より適用)

利用用途 サービス状況 無効化の対象となるアクセスキー
独自サービス用のアプリケーションで利用 サービス中
  • 利用規約に準じていない
  • 一定期間以上APIの利用が確認できない
サービス開始前(開発前/開発段階)
  • 利用開始から90日後
    ※利用期限が切れる30日前から90日の延長が可能です。マイページより延長ができます。
ハッカソン等の開発イベントで利用 -
試しに利用(一時利用) -

API利用制限について

アプリケーション情報登録で登録いただいた利用用途とサービス状況により、以下のようにAPIの利用制限を設けさせていただいております。アプリケーション情報の変更画面により、利用用途とサービス状況の変更が可能です。

利用用途 サービス状況 API利用制限
独自サービス用のアプリケーションで利用 サービス中 APIアクセスキーあたりのAPIコール数7200回/1hまで
サービス開始前(開発前/開発段階)
  • (2017/08/23以前)
    APIアクセスキーあたりのAPIコール数7200回/1hまで
  • (2017/08/23以降)
    APIアクセスキーあたりのAPIコール数1000回/1日まで
ハッカソン等の開発イベントで利用 -
試しに利用(一時利用) -
  • 制限の上限値を超えてさらにAPIコールを行った場合、APIから429のエラーコードが返却されます。
  • 利用制限値以上のご利用を希望される方はお問い合わせよりご連絡ください。
さっそく「ぐるなび API」を使ってみる